伊勢の官民が共に手を携え、未来の御遷宮へと襷を繋げる新たな組織として平成27年4月に発足しました。
令和8年 4月12日(日) 御木曳初式(役木曳)川曳
令和8年 4月13日(月) 御木曳初式(役木曳)陸曳
第六十三回神宮式年遷宮 お木曳行事
令和8年 5月9日~6月13日 第一次お木曳行事(陸曳)
令和8年 7月25日~8月2日 第一次お木曳行事(川曳)
令和9年 5月8日~6月12日 第二次お木曳行事(陸曳)
令和9年 7月24日~8月1日 第二次お木曳行事(川曳)
※社会情勢等により変更となる場合があります

【奉曳文化を次世代へ~初穂曳の動画をご紹介~川曳】
伊勢御遷宮委員会公式YouTubeでは、令和6年10月15日外宮領陸曳、16日内宮領川曳の映像を公開しております。そして、10月15日外宮領陸曳後の「10月16日内宮領川曳」では、今回二見町連合奉献団が担当し、五十鈴川浦田橋付近から内宮までを、約900人が五十鈴川の中初穂船を曳き、途中堰(せき)を力を合わせて越えながら、心ひとつに奉曳しました。
https://www.youtube.com/@isegosengu
※ロングバージョンは、YouTubeの中で「伊勢御遷宮」でご検索ください。
撮影/山﨑省吾 (撮影日:令和6年10月16日)
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【奉曳文化を次世代へ~初穂曳の動画をご紹介~】
伊勢御遷宮委員会公式YouTubeでは、令和6年10月15日外宮領陸曳、16日内宮領川曳の映像を公開しております。まず今回の外宮領陸曳は、今社前から外宮北御門までを奉曳車3台で奉曳し、伊勢の町衆や外宮周辺4校の小学生、地元の皇學館大学生の皆さん等約1600人が「エンヤ!」の掛け声で元気いっぱいに奉曳しました。
https://www.youtube.com/@isegosengu
※YouTubeの中で「伊勢御遷宮」でご検索ください。
撮影/山﨑省吾 (撮影日:令和6年10月15日)
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ショート動画【御初穂奉納 御田植行事(令和6年4月29日)】
神宮の神嘗祭に合わせて、その年に穫れたお米を奉曳車に載せて奉納する「初穂曳」に向けてお田植行事を斎行いたしました。
本行事は伊勢神宮奉仕会青年部と伊勢農業協同組合(JA伊勢)様の共催です。
今回(令和6年4月29日)で34回目で、稲作を通じて地元に根付く文化を知るきっかけになればという思いで続けています。
参加した子どもたちは、自然の恵みを感じながら、感謝を込めてお田植をしていました。
※全編動画は、伊勢御遷宮委員会の公式YouTubeチャンネルでご覧ください。(YouTube内で「伊勢御遷宮」で検索)
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【祈年祭(令和6年2月17日)】
神宮では祈年祭が執り行われました。今回は、2月17日皇大神宮(内宮)での参進の様子を動画でお伝えします。
祈年祭は「としごいのまつり」とも言い、天皇陛下が春の耕作始めの時期にあたり五穀の豊穣をお祈りされるのに際し、神宮では天照大御神をはじめとする神々にお食事をお供えする大御饌の儀が行われ、続いて勅使が天皇陛下の幣帛を奉る奉幣の儀が行われます。祈年祭は両正宮に引き続き2月23日まで、すべての宮社で執り行われます。(神宮司庁ホームページより引用)
祈年祭で五穀の豊穣を祈り、4月上旬の神田下種祭にて御料米の忌種を神田に蒔き、9月上旬の抜穂祭を経て収穫されたお米は、10月の神嘗祭に奉納されます。
初穂曳におきましても、神嘗祭に合わせてその年に収穫されたお米を10月15日に外宮領陸曳、16日に内宮領川曳を行い、稔りに感謝を込めて奉納いたします。初穂曳は、20年ごとの神宮式年遷宮におけるお木曳行事・お白石持行事を次世代に伝えることを大きな目的として、昭和・平成・令和と三つの御代にわたり、毎年継続的に実施しております。
伊勢御遷宮委員会では、令和6年2月11日に、次期神宮式年遷宮用材奉曳本部・奉曳団連合会結成準備委員会(以下準備委員会)を設置いたしました。
本準備委員会は、お木曳行事に向けて各団の結成・準備を補助するための組織です。次期御遷宮に向けて情報発信・周知活動、各団の結成・補助に取り組んでまいりますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
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【御ト(みうら)(令和5年12月15日)、月次祭(つきなみさい)(12月15日~25日)、奉幣(12月16日~17日)】
年の瀬も近づき一段と冷え込む今日この頃、神宮では御ト、月次祭、奉幣が行われました。
奉仕の神職が参進し、その足音が一つとなり感動を覚えます。
本日は、12月16日外宮での参進の様子を動画でお伝えします。
豊受大神宮
由貴夕大御饌 12月15日 午後10時
由貴朝大御饌 12月16日 午前2時
奉幣 12月16日 正午
皇大神宮
御卜 12月15日 午後4時
由貴夕大御饌 12月16日 午後10時
由貴朝大御饌 12月17日 午前2時
奉幣 12月17日 正午
御卜は月次祭奉仕の神職が、奉仕直前に神の御心にかなうかどうかをおうかがいする行事です。
そして12月の月次祭は、10月の神嘗祭・6月の月次祭と共に「三節祭」と呼ばれる神宮の最も 由緒深い祭典です。
浄闇の中、午後10時と午前2時の二度にわたって由貴大御饌の儀が、明くる正午には奉幣の儀が行われ、皇室の弥栄、五穀の豊穣、国家の隆昌、並びに国民の平安を祈願します。
祭典は、両正宮に引き続き12月25日まで、別宮をはじめ摂社、末社、所管社に至るすべてのお社において行われます。(神宮司庁ホームページから引用)
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一月十一日御饌
■1月11日(水)
皇大神宮 午前10時
内宮正宮の四丈殿において、天照大御神・豊受大御神をはじめ、諸宮社のすべての神々に御饌を供進し、一年に一度神々が大御神と共に御饌を共にされるお祭りです。また午後1時頃より内宮五丈殿では日本古来の歌舞「東遊」が奏行されました。
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