学区
浜郷
団長
薮谷忠昭
奉曳日
令和8年5月23日[土] (第一次 お木曳行事)
令和9年5月15日[土] (第二次 お木曳行事)
団紹介
通町には約480年前の戦国時代から伝わる伊勢三座の一つ・勝田座の流れを汲む通能が守られ、お木曳の法被の図柄には、その伝統を次世代へ伝えようと能の翁面を採用。
奉曳車の飾りにも伝統を重んじる特徴がある。まず奉曳車上の御用材は3本積み。
絵符は「通」を表す変体仮名で「登保里」と書かれ、虎の毛皮を思わせる金茶地に黒の模様の入った「虎布」で作った魔よけの幟旗が立てられている。
奉曳車の飾りにも伝統を重んじる特徴がある。まず奉曳車上の御用材は3本積み。
絵符は「通」を表す変体仮名で「登保里」と書かれ、虎の毛皮を思わせる金茶地に黒の模様の入った「虎布」で作った魔よけの幟旗が立てられている。
思いや意気込み
規模の小さい団ではありますが、その分、距離が近く団結力の高い団です。
団長を中心に四役、奉曳委員、青年団が様々な役割を分担しながら準備を進めております。
青年木遣りは若い力が中心となり勇ましく、太鼓チーム「鼓遊」は力強く、子供木遣りは物怖じせずに堂々と、踊りを中心とした「盛り上げ隊(T.M.A.T)は華やかに。
様々な世代が力をあわせて御遷宮行事に取り組ませていただきます。
団長を中心に四役、奉曳委員、青年団が様々な役割を分担しながら準備を進めております。
青年木遣りは若い力が中心となり勇ましく、太鼓チーム「鼓遊」は力強く、子供木遣りは物怖じせずに堂々と、踊りを中心とした「盛り上げ隊(T.M.A.T)は華やかに。
様々な世代が力をあわせて御遷宮行事に取り組ませていただきます。
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