学区
二見
団長
濱千代博之
奉曳日
令和8年7月25日[土] (第一次 お木曳行事)
令和9年7月24日[土] (第二次 お木曳行事)
団紹介
浜参宮を行う清き渚の二見興玉神社の氏子で構成された『清渚連』です。夫婦岩の大注連縄には、昔のお木曳の大綱づくりの技が活かされています。そういった伝承を受け継ぎ伝統的なお木曳を信条に奉曳します。
幟や木遣りの法被に書かれた「江若」とは、その活動にあたる江区若者たちのことを指します。
幟や木遣りの法被に書かれた「江若」とは、その活動にあたる江区若者たちのことを指します。
思いや意気込み
神域への御用材奉曳は内宮領の旧神領民であることを誇りに、伝統的な川曳を行っていきます。清渚連は『幣』を地元で育てた白木であつらえる数少ない奉曳団で、先人たちの心意気を受け継ぎ、団の象徴として奉曳していきます。
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