西口町瑞穂連奉曳団(にしぐちちょうみずほれんほうえいだん)

西口町瑞穂連奉曳団
学区
中島
団長
永田泰一
奉曳日
令和8年5月10日[日] (第一次 お木曳行事)

令和9年6月6日[日] (第二次 お木曳行事)

団紹介
昭和17年に廃線となった伊勢電の駅名「山田西口」に由来する住宅地の住民によって組織される。
前々回お白石持行事までは徳川山との連合だったが前回から単独参加。「瑞穂連」の名称は住民から公募したもので、奉曳車も前回新調。曳き子の法被の若草色にも初々しさ、みずみずしさが前面に出ている。
思いや意気込み
町内の高齢化により団員数が半減する中、第62回式年遷宮で先輩方が築き上げてくれた人と人との繋がりと若い方が徐々に部員として参加してくれる様になり、次に繋がる一歩が踏み出す事が出来、奉曳の準備が整いつつあります。また、参加出来ない方からも熱い想いも寄せられています。皆さんの想いに応えられる様、安全第一で、笑顔で元気をモットーに無事奉曳が出来る様がんばります。

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