学区
有緝
団長
濱口 大
奉曳日
令和8年5月17日[日] (第一次 お木曳行事)
令和9年5月9日[日] (第二次 お木曳行事)
団紹介
法被の背には神宮小宮司、古川左京氏による「神」の文字。
木遣りの法被には白地に白糸で龍の刺繡を施した長法被。
曳手の人数も1000人を超え、綱の長さは片側300メートルにおよびます。
奉曳車は「小さいながら良く鳴るワン」と町内に植えられていた「楠」で制作された車輪が特徴です。
木遣りの法被には白地に白糸で龍の刺繡を施した長法被。
曳手の人数も1000人を超え、綱の長さは片側300メートルにおよびます。
奉曳車は「小さいながら良く鳴るワン」と町内に植えられていた「楠」で制作された車輪が特徴です。
思いや意気込み
神久社では伊勢の神領民として、現在と未来にむけ受けついでいく民俗行事だと考えています。参加する曳手人数も多く、町民が一丸となってお木曳行事を元気いっぱいかつ安全に奉曳することを願っています。
今回、芯棒も新調し大きなワン鳴りにいどみ「木遣り」「踊り」も本曳に向け練習に励んでいます。また、運営等の準備も会議を繰り返し、ベストの奉曳を目指しています。
今回、芯棒も新調し大きなワン鳴りにいどみ「木遣り」「踊り」も本曳に向け練習に励んでいます。また、運営等の準備も会議を繰り返し、ベストの奉曳を目指しています。
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