学区
修道
団長
小倉広嗣
奉曳日
令和8年8月2日[日] (第一次 お木曳行事)
令和9年8月1日[日] (第二次 お木曳行事)
団紹介
昭和50年代、五十鈴川を望む自然豊かな丘陵に開発された五十鈴ヶ丘団地。遷宮は3回目です。
今回は隣接する月読台団地、中村町北団地の皆さんともに世代をつなぎ「文化の継承」を活動方針に掲げ、神領民としての誇りと情熱をもってお木を曳きます。
今回は隣接する月読台団地、中村町北団地の皆さんともに世代をつなぎ「文化の継承」を活動方針に掲げ、神領民としての誇りと情熱をもってお木を曳きます。
思いや意気込み
当団の受け持つ「川曳」は,内宮領のお木曳行事で神木をソリにのせ、五十鈴川を遡る伝統行事です。お木曳行事の当日の天候、五十鈴川の水量など、自然環境の状況により、「相応の注意」が必要な場合も想定されます。参加される皆さんにも無理なく「安全第一」との意識で協力いただき、「安全で楽しく、清々しいお木曳」にしたいと思ってます。
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