学区
厚生
団長
品川幸久
奉曳日
令和8年6月13日[土] (第一次 お木曳行事)
令和9年6月5日[土] (第二次 お木曳行事)
団紹介
第一次陸曳のトリを務める団。「一之木といえばエンヤ曳」と、その走りの速さで名をとどろかせる。エンヤ曳の曳き手は団員のうち、法被や地下足袋などで正装した人に限定。前回は120人が全速力で駆け抜けた。
奉曳車は簡素な飾り付けを良しとする伝統。3本の御用材を積み、櫓は組まず直に木遣り台を設置、その上に2人の青年の本木遣りが手描きの白羽二重の着物に化粧回し、頭には陣笠というユニークな姿で立つ。
奉曳車は簡素な飾り付けを良しとする伝統。3本の御用材を積み、櫓は組まず直に木遣り台を設置、その上に2人の青年の本木遣りが手描きの白羽二重の着物に化粧回し、頭には陣笠というユニークな姿で立つ。
思いや意気込み
一之木町須原団は、昔ながらの伝統を守り、お木曳車は、簡素な飾り付けを良しとし、粛々と曳いてまいります。
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